時代劇ロケ地めぐり

文学散歩とか、歴史散歩とか、寺社巡り、街並み巡りなど、旅にもいろいろあるけれど、なぜかこれは癖になる‥‥それは「時代劇ロケ地めぐり」

主に結束信二さんの作品のファンの方がつくった「燃えよ剣」や「新選組血風録」のロケ地めぐりコースを歩いたりしていたのですが‥‥そのうちに、テレビを見ながら「あ~っ!ここ!ここ!行ったことある!」などと叫ぶようになり、もうすっかり「変な人」です 

40年前は頻繁に時代劇ロケに使われていても、現在は舗装されたりガードレールが付いたりして使えなくなってしまった場所はたくさんあります。それでも京都近辺にはまだまだ「ここ、何かで見た!」っていうような風景が残っています。そんな場所を訪れた「小さな旅」のリンクです。

仏光寺・粟田神社(「燃えよ剣」藤堂が山南の墓参りをした場所)

上賀茂神社・社家町(「燃えよ剣」でよく見る川のある風景)

大覚寺・嵐山(他の時代劇でも頻繁に登場)

嵐山・梅宮神社(民家や料亭、蔵もロケ地に)

東福寺(塔頭の塀が続く街並み)

随心院(あるときは伝通院、あるときは西本願寺)

御香宮 (「血風録」土方歳三のラブロマンス)

伏見 (酒蔵のある風景)

大阪城 (「燃えよ剣」の松前城)

金戒光明寺(本物の会津藩本陣)

京都御所(「燃えよ剣」わかれ雲の小路)

今宮神社・大徳寺(門前の風景)

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